特別レビュー第7回「拷問の館2 長谷川あゆみ」

2008年2月13日更新
(長くなりますので、読むのがメンドクサイと思われた方は太字だけでも読めば雰囲気は伝わると思います。)
このビデオはかなり残虐な内容が含まれています。鼻責めは好きだけどSMは好きじゃないという方はご注意ください
DMMでも、そしてわたしの地元にあるビデオ屋でも大変好評らしい「拷問の館2 長谷川あゆみ」のレビューです。
特別レビューも今まで何度か掲載してきましたが、これまでの中で最もキツイ責めを行っているビデオになるでしょう。
「拷問の館」などとたいそうな名前がついておりますが、シネマジックやアタッカーズのビデオって名前負けしたAVが結構ありますよね。
しかしこれは実際かなりキツイ責めです。
鼻責め目当てでご覧になるようなビデオではないと思います。
どちらかというとスパンキングと緊縛がメインでしょう。
そのスパンキングがかなり強烈なわけです。
スパンキングマニアには良作のはず
です。
ちなみに女の子はこれまで何度も鼻フックをされている(5回以上)長谷川あゆみです。
ではシーンごとに見ていきます。
のっけからファックシーンです。
ベッドの上で長谷川あゆみが乱れまくってます。
ファックがメインのビデオではないので、結合部を強調したり、エロいアングルから撮ってやろうという雰囲気はありません。
ベッドの上で乱れる女を舐めるように撮る、とでも申しましょうか。
S1の作品なんかを見慣れている方には新鮮でとても艶かしくうつるシーンでしょう。
長谷川あゆみ自身、まるで熟れた人妻が快楽を求めるかのような反応を示しております。
この後、彼女は監禁されてしまいます。
どうも男にだまされた、という設定のようです。
当然ここからがこの作品のメインとなります。
緊縛されてしまいますが、最初から彼女は恐怖で絶叫します。

そして竹でのスパンキング。
その後、開口具を装着させられ、お待ちかねの鼻フックです。

見事に吊り上げられます。
結構キツクやられてますよ。
そしてその鼻に火のついたタバコを挿入されてしまいます。
このへんも女の子はずっと悲鳴を上げ続けます。
その後、乳首をスパナ(?)で挟まれてしまいます(あんまり痛くないはずですが)。

開口具のおかげで体にヨダレが垂れてしまいます。
体が光ってとてもいやらしい体が浮かび上がります。
鼻フックを装着している時間はそこそこ長めです。
それが終わると片足を吊られて指マンです。
次のシーンはM字に開脚させられた状態で緊縛されてしまいます。
その状態でバイブ、指マン、電マ責め、そしてローソク責めと続きます。

相変わらず女優さんは絶叫です。
吊られた状態で鞭、バイブ責めを受けます。
次がイラマチオのシーンです。

ここもなかなか見所だと思います。
イラマチオがね、長いんですよ。
とにかく長い
です。
終わりまでかなり長いことずっとくわえさせられたままです。
かなり苦しそう
です。
当然、いったん口を離すとヨダレが糸を引きまくってしまいます。
最大の見せ場は最後にやってきます。
スパンキングメインのシーンです。
最初に縛るシーンが長いです。
その後、言葉責め。

そしてお待ちかねのスパンキングシーンです。
最初はバラ鞭なんかで割りと軽いですが、一本鞭が登場します。

これが出た段階で「それ使うの?」とわたしは一瞬引いてしまいました(本当に本格的だな~と感心した瞬間です)。
しかし、その後も何種類か鞭を取り出してきて、最後に登場するのがいかにも痛そうな一本鞭です。
(これまでにも何度もバラ鞭は振っているのですが、あれはあんまり痛くないはずです)
これは痛いですよ。
はっきりと彼女の体に跡が残ってしまいます。
ピンク色にミミズ腫れですね。

あとは見てからのお楽しみということで。
鼻責めマニアでスパンキングマニア、という方なら必見ですね。


拷問の館2 長谷川あゆみ
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サンプル動画にて鼻責めのシーンを確認することができます。
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